日本滞在残すところ後2日!
という秋の日の午後(厳密に言うとお昼から!えへ💕)、
阿部大輔、津川久里子夫妻の都内某所のスタジオへ遊びに行きました。
で。
当たり前ながら、ご飯を食べて、色々キャッチアップして、
さあ、お暇しよう、、、と簡単に終わるわけがありません!
しっかり彼らのYouTubeの番組にゲスト参加、
セッションしてまいりました。
その模様は、YouTubeでご覧頂けます。
すごいタイトルですけど、普通に楽しくおしゃべりしてます。
(してませんか?)
日本滞在残すところ後2日!
という秋の日の午後(厳密に言うとお昼から!えへ💕)、
阿部大輔、津川久里子夫妻の都内某所のスタジオへ遊びに行きました。
で。
当たり前ながら、ご飯を食べて、色々キャッチアップして、
さあ、お暇しよう、、、と簡単に終わるわけがありません!
しっかり彼らのYouTubeの番組にゲスト参加、
セッションしてまいりました。
その模様は、YouTubeでご覧頂けます。
すごいタイトルですけど、普通に楽しくおしゃべりしてます。
(してませんか?)
試しにTシャツを作ってみました!ライブの会場で販売しようかなと思ってます。
(会場での販売のみで、通販も取り置きもする予定ないです。ごめんなさい!)
アメリカのメンズサイズのMが9枚、Lが4枚の限定品、3000円でお分けする予定です。
見本でM一枚、L一枚、洗濯をした状態のものをお見せする予定且つ、
見本も最終的には販売する予定ですので、正確にはMが10枚、Lが5枚。
(見本品をラストにご購入下さる方は、もちろん割引アリです!)
サイズ感としては、女性がMサイズを着た場合は、多少ゆったりしてるのと、
丈に余裕があるので、着方によってはチュニックっぽくも着られる感じです。
日本人男性にはちょうどTシャツらしく着られる感じ。
Lサイズは、女性の場合はだぼっとしたシルエットがお好きな人や
Tシャツの重ね着なんかをするのであれば全然いけちゃいます。
肩幅がしっかりある男性や、胸板の厚い男性はLの方がいいかな?
写真は、お友達の古賀マリちゃん。Mサイズのものを着てもらっています。
マリちゃん曰く「スタイルよく見える!」そうです。
初日のkakululuさんのライブにも勿論持っていきますよ〜!


#originaltshirt #平麻美子ツアー2022
先日のホリデー週末の最終日の夜、いきなり、気まぐれにストリーミングをInstagramとClubhouseの二元でやったんですが、その日の最後の曲、Time Heals Everythingを載せます。インスタの方はReelで公開したので一部だけなんですが、試しにTikTokとFacebookのmamikomusicの方へ丸々アップしました。え?TikTok?ですよねえ。。。
Facebookのビデオだと、このWordpressのHPに上手に埋め込みができないんですけど、Tiktokだと埋め込みができる、っていう単純な理由です。なので、TikTok、フォロワーも限りなくゼロに近いですwww
この曲は、Jerry Hermanが作ったMack and Mabelというミュージカルの中からのナンバーで、ミュージカル畑の方々の間では超落ち込み系のバラードの名曲として知られていると思います。短絡的な説明になりますが、ほとんどのことは時が解決してくれるけど、あなたを愛することに終わりはないって感じの、時の流れっていうのは遅くて、酷で、苦しくて、人を愛するっていうことの苦しみ自体が描かれているような気がします。でも実はワタシ個人は、そんな歌の内容より、若干ポジティブに感じているというか、時間をかけて気持ちを浄化、昇華させていく歌として捉えて歌っているし、歌いたいなあって思ってます。(もちろん、辛いんですけどね、歌の中のキャラクターの立場であれば!)
@mamikomusic A clip from InstaxCH live on 7/4/22; the song called Time Heals Everything by Jerry Herman. #jazzvocals #弾き語り女子 #brooklyn #jazz ♬ original sound – Mamiko Taira
ブログにあっぷするのが大変遅れましたが(遅過ぎ?)、
先月のニューヨーク日本領事公邸でのライブの模様が
YouTubeにて公開になっております。
お時間ありましたら、是非息抜きにご覧ください。
誕生日を気心知れた友人達に祝ってもらって、
ケーキのキャンドルを吹き消して、
ケーキ、がっつり食べて。
誕生日の過ごし方の王道。
誕生日の1月24日に
2004年に録音して、そのままお蔵入りしていた曲を
一曲だけ、シングル・リリースしました。
ぜひ、2月4日のBandcamp Fridayに
ダウンロードでお買い求め下さい!
むかしむかしのそのまた昔の話ですが、2004年に一度、アルバム制作でスタジオに入ったことがありました。諸々の事情があり、アルバムという形で作品にならずお蔵入りした曲が幾つかあります。そのうちの一曲だけをダウンロード販売という形で今回リリースしました。ピアノは今は亡きジョシュア・ウルフ、ベースはポール・ガブリエルソン、ドラムスはクリス・ヒッゲンボトム、そして歌はワタクシ、平麻美子です。大変思い出深い一曲で、聴くと一瞬であの日のスタジオの空気が蘇ります。因みに、残りの曲はリリースする予定はございません!悪しからず。
大手ストリーミング/サブスク系のサービスでの公開に先立っての1曲だけの販売になります。英語圏以外にお住まいの方には馴染みのないダウンロードサイトかもしれませんが宜しくお願いいたします!
Once upon a time…. before I even release my first album, there was some opportunity to be in a studio to record an album. Unfortunately the album project fell through with few technical difficulties, but several precious tracks remained in my hand. This is one of 7 tracks, and I thought it might be a good idea to share with you today – after all these years!
I will eventually add it to streaming/subscription based music services, but in the meantime, please download from bandcamp.com or my store at ko-fi.com and enjoy. (That would be perhaps the best birthday gift you can give to me *wink, wink*)
mamikotaira.bandcamp.com
ko-fi.com
2022年1月24日
誕生日に
bandcamp
InstagramのIGTVに、先日のWasan Brooklynでのギグで
ボーカリストのNabuko Kiryuさんと一緒にクロージングで歌った
Bye Bye Blackbirdのビデオクリップをアップしました。
よろしければご覧ください。
https://tinyurl.com/mmk2021aug
なぶこさんも、ギターの高免くんも、そしてもちろんワタシも
ニューヨークでの生活が長い仲間ですが、
こういう形で、なぶこさんと一緒に歌う機会というのは
とても少なく、高免くんも「おおおお!」と感動していたように見受けました。
実際、本当に珍しいことで、ひたすら楽しかったです。
なぶこさん、どうもありがとう!
また、ビデオを撮ってくれた、あやねちゃんにも大変感謝。
どうもありがとう!
7月15日(木)にRe:Open Jam at Japan Villageでの演奏から
Stairway To The StarsがYouTubeで公開されました。
とても良い画質、音質で収められており、
あの日の屋外の感じも伝わってきます。
ぜひ、ご覧ください。
ビデオのあるページ、右下の「いいね!」ボタンを押してくださいますと、
ワタシもさることながら、チャンネル主もきっと喜ぶことと思います!
昨晩Nomadへお越しいただいた皆様、どうもありがとうございました!
バンド一同、とても楽しい一時を過ごせ、大変感謝しております。
試しでFacebook Liveで1セット目を丸々ライブ配信してみました。
お時間のある方はどうぞご覧ください。
https://www.facebook.com/1435478199/videos/347372893727269/
MAMIKO 3 @ Nomad (1st set)
Nobuki Takamen on guitar
Yoshi Waki on bass
Mamiko Taira on vocal
[timeline]
Set starts around (4:14)
Day By Day (4:45)
My Shining Hour (11:32)
Body and Soul (15:52)
Triste (21:33)
Alice In Wonderland (28:23)
My Romance (35:56)
Tenderly (43:38)
[note]
譜面台のないお店や照明の暗いお店などでは、実は楽譜を使わず、曲の名前とキーをコールして演奏することが多いのです。なのでセットリストは作らず、一緒に演奏する人たちが知っていそうな曲をメモ帳にダーっと書いておいて、そこから曲をその場の雰囲気に合わせて選んでいくスタイル。メモ帳大活躍。
この写真は、お友達が撮ってくれました!

やっとこさ!です。2枚目のアルバム、無事にデジタル配信が始まりました。
下のジャケットには、Apple Musicのリンクが貼ってありますが、
もちろんSpotifyやAmazon Musicでもお聴き頂けます。
ちなみに、今日、アメリカのアマゾンで自分の名前を検索かけたら、
山ほどお姫様の冠のような、あれ、ティアラがどばーっと混じって上がってきました。
TAIRA
TIARA
スタバのバリスタ並みに「惜しい!」感じなんですけど。
とりあえず、3大サブスク・ストリーミングサイトのリンクはこちらです。
これからも応援、よろしくお願いいたします!